プロフィールタイトル
名前の由来

‘Alohinani(アロヒナニ)

「‘Alohi」は輝く、「nani」は美しいと言う意味のハワイアンネーム

HP名「ALOHA PIKO」(アロハ・ピコ)

「ALOHA」は愛、「PIKO」はおへそという意味。私たちがお母さんのおへそからたくさんの栄養をもらったように、このホームページがみなさんのアロハのもとになれたらという想い、そして多くの人たちとアロハなへその緒で繋がりたいという想いからからアロヒナニが名付けた。
現在の職業

ハワイ文化研究家、フリーライター、セラピスト

  • ハワイのセラピーカード『マナ・カード』の出版・販売および講座を手がける“マナ・カードアカデミー”代表。
  • アロヒナニのオリジナルカード『ハワイアンカード』を学ぶ“ハワイアンカード・スクール”の代表。
  • 『ハワイアン・レインフォレスト・ナチュラルズ』のフラワーエッセンスを学ぶ日本唯一の公認スクール“HRNフラワーエッセンス・スクール”にて講座の企画・運営・講師を担当。
上記3つのスクールの母体(有)ホクラニ・インターナショナルでの講座やイベントの企画、運営、講師。

雑誌編集者を経験後、フリーライターとしてさまざまな記事を執筆中。著作は以下。
  • 「POMAIKA'I」ネコパブリッシング刊
  • 「ハワイアンスピリチュアル入門」毎日コミュニケーションズ刊
  • 「ハワイアンカード」JMA・アソシエイツ刊
  • 「幸せになるハワイの言葉」マイナビ出版刊
(詳細は「メディア関連」のページへ)

フラ歴は20年以上で、ホテルやデパート、コンサート、イベントなどのポリネシアンショーに出演経験多数。 現在はフラを教えるかたわら、フラダンサーとしてショーへの出演や聖地での古典フラ奉納なども続けている。

セラピストとしてはマナカードやその他の手法を生かした個人カウンセリングを行っている。 ハワイ文化を広めながら、セラピストとしての経験を生かした「ハワイの英知を取り入れ幸せに生きる方法」や「マナを増やして願望実現する方法」を伝えること、また、カードセラピーをより多くの方々に広めることがライフワークと確信し全国各地で活動中。 女性ファッション誌、新聞社情報誌、webサイトでの連載やラジオ出演などメディアでも活躍中。
趣味
ハワイに関すること何でも(ハワイアンキルト、ウクレレ、フラ)
旅行、神社やお寺巡り、絵や写真を観る、あらゆるジャンルの本を読む。
訪れた国
アメリカ合衆国、カナダ、メキシコ、ペルー、中国、台湾、韓国、ネパール、カンボジア、シンガポール、インドネシア、タイ、インド、エジプト、トルコ、ギリシャ、シリア、ヨルダン、 オランダ、オーストリア、ドイツ、フランス、イギリス、イタリア、 スペイン、ポルトガル、アイルランド、ノルウェー、デンマーク、ニューカレドニア、オーストラリア、ニュージーランド、スリランカ
簡単な略歴
  • 1994年より、関東の有名ホテル、デパート、ギャラリーなどのポリネシアンショーに出演。フラ、タヒチアンダンス、マオリダンスを踊る。
  • 2000年より、スピリチュアル雑誌にライター兼編集者として携わる。数々の企画を作り出し、多くの著名人のインタビューや、サロン体験記、旅行エッセイなどを執筆。また、フリーライターとして、フラダンス雑誌や、海外旅行雑誌、著名人の会報誌などに携わる。
  • 2003年秋より、マナ・カード日本語版が発売となったのを機に、マナ・カードのワークショップを展開。
  • 2004年7月より、マナ・カード・アカデミーを、マナ・カードの翻訳者・新井朋子と共に起ち上げる。
  • 2005年4月、新井朋子と共に(有)ホクラニ・インターナショナルを創立。渋谷区代々木に事務所をオープン。
  • 2005年7月12日、マナカードを使った占い本「POMAIKA'I」を新井と共著で書き下ろし、(株)ネコ・パブリッシングから発売。
  • 2006年マナカード・ネット占いが各プロバイダーにてスタート。アロヒナニが監修。
  • 2011年3月24日、「マナとアロハがよくわかる ハワイアンスピリチュアル入門」が毎日コミュニケーションズから発売。
  • 2012年5月、「HRNフラワーエッセンス・スクール日本校」を設立。
  • 2013年4月18日、「ハワイアンカード マナとアロハをあなたに」®がJMA・アソシエイツから発売。
  • 2014年6月、ハワイアンカードを学ぶ「ハワイアンカード・スクール」を設立。
  • 2016年6月、「幸せになるハワイの言葉」がマイナビ出版から発売。
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